FFBE「憎めぬタコと大先生・覚醒級」再び

タコと大先生の降臨が仕様変わって難しくなったらしいので再挑戦してみることに。
せっかくなので5人パーティーで撃破を目指す。

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今回は上のようなパーティーにフレンドのオルランドゥで攻撃2枚体制のパーティー。
自前のオルランドゥか常闇でも運が良ければ戦えたとは思うのだけど、装備もアビも足りないのでフレンド様を頼った形。
最近は強敵に挑む際このパーティーにラムザ(傭兵ではない)を入れて挑戦している。
(はじめ間違ってそのままの6人パーティーで挑んでしまったのは内緒だ)
ラムザがいれば耐久力・持久力共にがグッと上がるので事故率が下がるのだが、今回は「酸性雨」と相性最悪なのでスタメンアウト。
「酸性雨」を受けてバフが消されるとラムザが行動不能のままバフの恩恵だけ消されてしまう。
(意図して試したわけではないので、もしかしたら次ターンから効果復活とかするかもしれないけど)

リュックも「酸性雨」とは相性あまり良くない。
属性耐性の付与もダメージ軽減の効果も消されてしまい、再度使用する為には「調合」から使いなおさないといけない為1ターン準備期間が必要になる。
しかも、LB発動のリレイズ効果まで消されてしまう。せっかく発動したのに。
ただ相性は悪いものの今回は全体復活の特技が「調合」効果を消されても使用できるのでその為に残した。

で、実際戦ってみた感想は…
正直前より戦いやすくなっている。

うん、前よりオルランドゥに攻撃アップのトラマス積んでるし、光の戦士のHPは4000弱アップしてるからね。
こっちが強化されてる分楽になるのはそりゃ当たり前だ。

ただ今回戦ってみて感じたポイントは
・複数復活できるキャラクターが2人いるとかなり楽
・オルトロスへの攻撃デバフは切らさないように気を付ける
・壁役はHPが10,000近くあっても即死するときゃ即死する
・デュポーンは「大きく息を吸い込んだ」ターンまでに倒さないとダメ
こんな感じ。

前回の壁(戦闘不能役)2枚、回復2枚、攻撃2枚は割と良い構成だったのだと改めて気づく。

討伐後、何の仕様が変わったのか気になってwebで調べた結果
「オルトロスのMPを0にしても攻撃手段が減らなくなった」そうです。

なるほど、そもそもその仕様を利用していなかったから前回と何も変わらないように感じたのね…。
だって知らなかったし。

— 参考 —
FFBE「憎めぬタコと大先生・覚醒級」クリア


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